News Release ニュースリリース

2026年09月02日

劇場情報劇場関連

イオンシネマ大高、IMAX®デジタルシアターを
「IMAX®レーザーシアター」へアップグレード

イオンシネマ大高

イオンシネマ大高

© 2026 TOHO

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 全国に「イオンシネマ」99劇場を運営するイオンエンターテイメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 藤原信幸)は、イオンシネマ大高(愛知県名古屋市)において、2016年より導入しているIMAXデジタルシアターを、2026年11月3日(火・祝)より「IMAXレーザーシアター」へアップグレードします。

 IMAXレーザーシアターでは、2Kにかわり革新的な4Kレーザー投影システムを採用。明るく鮮明な超高解像度映像と豊かな色彩表現を実現します。さらに最新の12chサウンドシステムが大スクリーンならではのパワフルなサウンドを一段と進化させ、これまで以上に没入感のある映像体験をお客さまに提供します。

 今回のアップグレードは、邦画初のFilmed For IMAX作品『ゴジラ-0.0』(2026年11月3日公開)に合わせてスタートします。進化したIMAXレーザーシアターで、映画館ならではの迫力と臨場感をお楽しみいただけます。

 また、イオンシネマ大高のIMAXスクリーンは、左右それぞれに専用の肘掛けを備えた「両肘付き独立シート」を採用。隣席と肘掛けを共有することなく、一人ひとりのパーソナルスペースを確保。隣の方を気にすることなく、ゆったりと映画に集中していただけます。

両肘付き独立シート

<IMAXスクリーン休止期間について>

IMAXレーザーシアターへの更新工事に伴い、下記期間は上映を休止いたします。
休止期間:2026年9月1日(火)~11月2日(月)
IMAXレーザーシアター営業開始日:2026年11月3日(火・祝)
※上映作品、販売スケジュールなどの詳細は、決まり次第、イオンシネマ公式ウェブサイト等でお知らせします。
※1~9スクリーンは通常通り営業いたします。

 ※従来のIMAXデジタルシアター上映で使用していた3Dメガネは、ご利用いただけません。
※IMAX鑑賞追加料金を+400円から+600円へ改定いたします。

<詳細はPDFファイルをご確認ください。>

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