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IMAXレーザーと全館レーザープロジェクターで、圧倒的な映画体験を提供 「イオンシネマ八王子滝山」6月26日(金)グランドオープン

全国に「イオンシネマ」97劇場を運営するイオンエンターテイメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 藤原信幸)は、八王子市で初めて※「IMAXレーザー」を導入し、全9スクリーンを備えたシネマコンプレックス「イオンシネマ八王子滝山」を2026年6月26日(金)にオープンいたします。本劇場では、より鮮明で迫力のある映像表現と、作品世界へ深く入り込める音響環境を整え、映画館ならではの没入感をいっそう高めた鑑賞体験をご提供します。あわせて接客や空間演出にもこだわり、劇場に足を踏み入れた瞬間から、特別な時間を感じていただける環境を目指します。
本劇場は、臨場感あふれる革新的な映画体験をお届けするIMAXシアターを導入します。1~8番スクリーンにはChristie製のレーザープロジェクターを採用。どのスクリーンでも、明るく色彩豊かで高コントラストな映像をお楽しみいただけます。さらに、1・2・5番スクリーンでは4K上映に対応し、5番スクリーンではChristie RGBピュアレーザープロジェクターによる4K-RGB映像とDTS Surround Cinemaの組み合わせにより、映像美と音響表現の効果を最大限に引き出します。
劇場内には、両肘付きの独立シートを全席に導入し、一人ひとりが自分だけのゆとりを感じられる、快適な鑑賞環境を整備いたします。また、近隣学校との連携など地域との結びつきを強め、エンターテイメントを通じて、人と人がつながり、お客さまとコミュニケーションが生まれる劇場を目指します。
イオンエンターテイメントは、末永く地域に愛される、笑顔集まるシネコンを目指し、これからもあらゆるエンターテイメントを通して、感動の輪をつくり、広げ、豊かなひとときをお届けする空間・映像・サービスを創造してまいります。
<詳細はPDFファイルをご確認ください。>